荒天(降雪・降雨・暴風等)時における競技の開催について
A 基本的には中断を交えても最後まで競技続行
B 上記が難しそうな場合は、ハーフ等の節目で
順位決定に変更
C 節目での順位決定も難しければ、競技不成立
A~Cの選択は当日の状況を見て、コンペティション
委員会とマスター室・コース管理との協議で決定します。
9番ホールの複数ドロップエリアの廃止
(1番手前のみ残します)

3か所あるドロップエリアの内、一番手前にある物
のみを残し、他のドロップエリアは廃止とします。
(2026年3月より)
具体的には「B」と「C」のドロップエリアがなくなり、
「A」のドロップエリアのみ残ります。
結果、ティーショットでレッドペナルティエリアに
入った場合のみドロップエリアを使用ということに
なります。
ティーショット以外でレッドペナルティエリアに
入った場合は通常の処置を採用となります。
注 通常の処置:下記のいずれかを選択
1 ジェネラルエリアにかかる赤杭内に球がある
場合は打ち出し可
2 元の位置に戻って打ち直し
3 ペナルティーエリアの境界を最後に横切った
地点とホールの延長線上に基点を定め、基点から
1クラブレングス以内の円内にドロップ
4 境界を最後に横切った地点から2クラブレングス
以内にドロップ)
2026.1.19
今回の取決めの内、荒天時に関するものは
↓が契機と言えば契機ですね。
キャンセル料払うのやだも~ん。①
実を言えばこの時、
①いつもどおりではあったけれど、当時の支配人は
まだ出社していなかったし、まだまだ来そうも
なかった。
②コンペティション委員会もずっと休眠状態のまま
という状態で、ビシッとした対応が取れませんでした。
支配人も変わり、コンペティション委員会も新規
編成され、ようやくこのような告知をすることが
出来るようになったということがあります。





