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スロープレー:クラブを持たずに行ってしまう人々①

スロープレーになる原因はいろいろあります。
 
ボール探しに時間がかかる。
 
そもそも、時計を使って自分で3分を計測していない
から、上限規定の3分を超えても自分が納得するまで
探し、結果的に3分をはるかに超えてしまいがち。

 
素振りなどのルーティンがそもそも長い。
 
クラブの整理をいつまでもしていて、後続組の
邪魔にならないようにカートを動かしたくても
カートを動かせない。

 

 
グリーンの手前にカートを停めてしまうため、
パットが終わった時にそこからカートを発進させる
ことになり、その分、余分に時間がかかる。

 
お上手ではない人特有とも思えるが、
「ティショットOBの時はプレ4で」と書いてあるのに、
平気で打ち直しをする。
 
そういうプレーヤーだからこそ、更にOBを打つと
いうこともよくあり、そこからまた打ち直しをし、
進行がどんどん遅くなる。

 
パッティングのラインを見る時間が異常に長い。
かつ、歩測で距離計測もする。

 
フェアウエイからクラブを取替えにカートへ戻る。
 
OBを連発してしまい、手持ちのボールがなくなり、
ボールを取りにカートへ戻る。

 
上2つの「カートに再び戻る」という行為は、
間違いなくプレーが遅くなる大きな原因になり
ます。
 
そして、後ろから見ているとそれがまる見えに
なりますので、
 
「なんだ、あいつ」と思われがちです。
 
でも、上記2例の場合はまだ「仕方ない」、
「たまにはそういうこともあるよね」という
言い訳は一応、あります。
 
でも、一番ダメなのは
 
クラブを持ってボールの所まで行かない。
ボールの位置を確認してから、カートまでクラブ
を取りに戻る。

 
という行為だろうと思います。
 

 
赤色の人の場合ならまだ大丈夫です。
 
でも、紫色の人がそれをやったらカートを発進
させるまでに時間がかかりますし、そもそも
彼の往復の時間がダブルになってしまう。
 
絶対にダメな行為だと思います。
 
2026.2.28
キャディ付きの場合でも同様です。
 
キャディに言えばクラブを持って来てくれますが、
せめて自分で2本程度は持って行き、それがどうにも
合わない時のみキャディをと思います。
 
一般的に、クラブを持たずにボールの所に行って
しまう人はそこそこいます。
 
しかも、「それはアカン、クラブを持って行け!」
と何度言っていても、手ぶらでふらふらと夢遊病者
のようにボールのある所まで行ってしまう。
 

 
バカボンパパか?とつい思ってしまいます。

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