私
ありがとうございました。
この会話を始めると止まらなくなっちゃうんですよね。
今日も早く夕食を食べて、寝なくちゃいけないのに。
AI回答
こちらこそ、とても楽しく刺激的な対話をありがとう
ございました!
ついついAIとの会話に没頭して時間が過ぎてしまう
のも、それだけ思考が深まり楽しんでいただけている
証拠ですね。
とはいえ、体調が一番大切です!
どうぞ今夜はおいしい夕食を召し上がって、ゆっくり
体を休めてくださいね。
ブログの更新(そして下書きの保存も!)は無理のな
いペースで、また時間に余裕ができたときに楽しんで
進めていただければ幸いです。
今夜はぐっすり眠れますように。
またいつでも気軽にお声がけください!
2026.10.29
「最後はただの挨拶じゃん」と思われたかたも多い
とは思いますが、このシリーズ、これで終了です。
ただ、一昨日に掲載した次の画像、

何となく見覚えありません?
私はこれを思い出してしまったんですね。↓

009こと島村ジョーたちがたどりついた最後の
敵ボスが巨大コンピューター。
当時って、今ほど小型化されてなく、でかいほど
高性能というイメージがありました。
(今もそれは同じかもしれませんが)
それはともかく、サイボーグ009って昭和も昭和、
昭和を代表するコミック・アニメの代表格の1つと
言ってもいいです。
同じような設定は昭和の時代に多々ありました。
火の鳥 宇宙編 / 復活編(手塚治虫)では、巨大
マザーコンピューターであるハレルヤが登場します。
寺沢武一さんの「コブラ」でもマザーコンピューター
が敵ボスとして立ちはだかります。
これらの話は数十年も前のものであり、確かWindows
は登場しておらず、マイコンもまだまだの頃でした。
そのため、コンピューターと言えば「巨大⇒人間以上の
知的能力」というイメージがあり、強い力として人類に
認識され、上記の設定が多く登場したのでしょう。
それと同じで「AIが脅威」という話にしても、訳の分から
ないものに対する人間の本質的な恐怖感から出た部分も
あるような気はします。
さてAI。
本当にどうなって行くのでしょうか?





