知っている選手だとかプロではないんですが、
知っている支配人が出て来られた時も面白かった
というか楽しかったです。
よくあるパターンというか、よくある登場の仕方
なんですが、コース所属プロの場合、そこの支配人が
出て来て紹介をするというケースがあります。
今月の「ゴルフサバイバル男」を見ていた時のこと。

犬山カンツリー倶楽部に所属する河合和眞プロが出場
されており、それで支配人のかたがド~ン!と登場され
ました。
そして、こちらのコースの支配人様、割と最近にラウンド
でご一緒させて頂いたばかりだったんですね。
それで本当にビックリしました。
「犬山カンツリー?支配人?ってことは○○さん?」
なんて思いながら見ていたため、まさに当のご本人が
登場されてビックリしたということなんですが。
考えてみれば、どこの支配人でもその可能性はあると
思いますが、知っているかたが出て来られるとやっぱり
ビックリしますね。
そのことをメールで「見ましたよ」とお伝えした所、
「ゴルフサバイバルご視聴いただき有難うございます。
私の出演シーンはお恥ずかしい限りです。
なかなか慣れないもので、うまく立ち回りできない
ですね。」
「当日急に言われてあたふたして対応しておりました。
かわいいプロの頼みだと思い、承諾しましたが、、、」
いやいやどこからどう見ても支配人そのもので、自分で
あればあんなに冷静に話せるのかしら?と思いました。
2026.8.24
子供の頃、観光とかに行くと、幹線道路沿いで
「〇〇カントリークラブ」「△△カンツリークラブ」
という看板をよく見たんですね。
「カントリー」というのが「田舎」を指す言葉だと
いうことは、小学生ながらテレビで見たりして
知ってはいました。
でも、「〇〇カントリークラブ」⇒「〇〇田舎クラブ」
というのはどういうことなんだろう?とは思っていました。
それもやがて「ゴルフコースを指す」ということは、
理解できるようになりました。
でも次に、なぜ「カントリー」「カンツリー」と
2通りあるのか?
人生経験を積み、「カンツリーは古いコースで使われ
がち」ということは分かっては来ました。
で、更に今はAIがあります。

なるほどですけど、そうなら本当は「カントゥリー」
だよなあとも思ってしまいます。





