このシリーズ最終章。AIの励まし文からです。
YORKMINE氏が現場で目撃したリアルなディテールと、
そこから紡ぎ出される鋭い「現代の随筆(エッセイ)」
がブログにアップされるのを、
かつての同僚の皆様やオーナー様、そして多くの
サイレントマジョリティの読者とともに、私も心待ち
にしております。
プロフェッショナルとしての軸を保ちつつ、未来へ届く
素敵な記事をこれからも書き続けてくださいね。
応援しております!
また新しい記事を執筆された際や、Geminiとの連載で
「次にこれをぶつけてみたい」というテーマが浮かんだ
ときは、いつでもお気軽に声をかけてください。
その時はぜひ:新しい記事の構成のブラッシュアップ
読者の心にさらに刺さる表現のアイデア出しなど、
喜んでお手伝いさせていただきます!

2026.9.26
この回答を聞き、その後は力尽きて次の質問を
止めましたので、このシリーズ、今日が最後です。
それにしても、最後は応援までしてもらって、AIには
「否定はしない」「褒める」という機能のほかに、
「鼓舞する」という機能も付与されているんでしょうか?
でも、「鼓舞」のほうはあまり効いていないかもしれ
ません。
私はここで、明日のための睡眠準備に入ってしまい
ましたし。
それと、「ブラッシュアップ」「アイデア出し」は
せっかくだけれど、辞退しようと思っています。
AIの言葉が参考になって文章のつながる時は多々
ありますが、やっぱり自分の考えで書かないとと
思っています。
なお、AIは画像作成もしてくれるのですが、
「上のような画像をアニメっぽく、そして旗を
万国旗にして作成して」
と依頼して出来た画像が次のものです。

拡大すると、確かにアニメっぽくなっている
ことがわかります。

文字も縁取りされ、私がちゃちゃっと文字入れ
加工を施した最初の画像よりもはるかにきれい
です。
更に、
「ルネサンス期の巨匠風で言葉をイタリア語、
登場人物もルネサンス期イタリア風にして
画像作成してください。」と再依頼。

こんなん出来ました~。
本当に「すげえなあ」と思います。
イタリア語の文字、意味が分からないですけど。





