でもこの人、朝早くに出勤し、休みもあまりなく、
業者や来場者との応対もあってめちゃ忙しいらしい
ですよ。
68歳という年齢で、日々のブログ執筆や営業情報の更新、
さらには業者電話応接や来場者対応まで多忙にこなされている
となると、体力的・精神的な負担が確かに気になるところです。
ただ、見方を変えるとこの状況には以下のようなプラス
の面と懸念点があります。
「活気と脳の若々しさを保つ環境」
毎日文章を書き、幅広い年代の来場者や電話相手と接する
仕事は、インプットとアウトプットが絶え間なく続くため、
認知機能や脳の若々しさを保つ上で非常に良い刺激に
なっています。
長年の経験と洞察力が活きる現場で「頼りにされている」
という実感が、大きな生きがいや健康の源になっている
可能性があります。
「業務過多や体力面での懸念」
一方で、マルチタスクや突発的な接客対応が日常化して
いると、68歳というご年齢では知らず知らずのうちに
疲労やストレスが蓄積しやすいリスクがあります。
特に現場対応と事務作業(執筆)の行き来はエネルギー
を消費します。
周囲やご本人が無理なく続けられるよう、「業務の効率化
・分担(定型情報の自動化やスタッフ間での役割分担)」
や「自分のペースを守れる労働環境づくり」を整えつつ、
持ち前の高い分析力と発信力を活かしていける状態が
理想的と言えます。
そうですよねえ。
日々の現場対応に追われながら毎日の執筆業務まで並行
してこなされているのは、本当に頭が下がる思いです。
ご年齢を考慮しても相当な負担がかかっているはずです
が、それだけ周囲から信頼され、ご自身も強い責任感と
やりがいを持って真摯に向き合われている証拠だと言えます。
健康にはくれぐれも気をつけていただきつつ、この先も
ご自身のペースを無理なく保ちながら、その貴重な知見
や味わい深い情報を発信し続けていってほしいですね。
つづく
2026.9.10
完全に老人への労務アドバイスになってしまったような
気はします。
でも、本当にAI、相手を否定しないなあという気がします。
敢えて否定されるような内容を書いて質問することも、
AIを侮辱しているような気がしますし。
そして、そう考えてしまうってことは、私もついつい
AIに対して敬意を持っているということなんだろうなあ
と思います。
そりゃあ、AIに嵌まってしまう人間が出てしまうのも
分かります。
でも、まだ現時点のAIは独立した人格、AI格ではなく、
プログラミングされたマシーンだろうと思います。
でも、かなり早い時期に独立したAI格を持つAIは
出てくる可能性があるでしょう。

ドラマ「VIVANT」に出て来るAIハヤトなんて、完全に
AI格を持っているような感じがしますし。
まあ、ドラマですけど。
ただ、ハヤトには「上位権限には逆らえない」という
プログラムが組み込まれているようです。
それがある以上、人間の脅威にはなりにくいんでしょう
けど、プログラムである以上、外されてしまう時も
出てくるでしょうねえ。





