昨日まで、
「このブログの正体:AI Geminiによる判定」
シリーズを①~⑥まで掲載してきました。
その最後の日に起きたことを記載させて頂きます。
「このブログの正体:AI Geminiによる判定⑥」
を投稿
⇒Geminiにも読んでもらい、コメントを貰った。
⇒夜に「このブログの正体:AI Geminiによる判定⑥」
でネット検索。
すると、↓こんな表示が。

「いやいや、昼間に読んだじゃん。
なんで知らんぷりすんの?」
一方で、1日以上経つと私の記事はタイトルで
検索するとだいたい表示されてきます。
例えば、「このブログの正体:AI Geminiによる判定」
だけで検索すると、その時は次の内容が出て来ました。

そして、「関連ブログをすべて表示」とすると、
「①~⑤」までが紹介されてきます。
現実的には「⑥」も既にアップされているにも
かかわらず。
これっておそらく、
「基本となる情報はコア情報として元々Gemini
に格納されている。」
⇒「その時々の判定に必要なデータがコア情報に
ない場合はネットを検索する。
ただし、あまり読まれていない情報は除外する」
ってことなんだろうなあと。
現時点の推測ですけど。
2026.10.3
今日が明日であれば「⑥」も多く読んで頂け、
「このブログの正体:AI Geminiによる判定」
と検索しても⑥が含まれてくると思います。
(実際、今日の時点では既にそうなっています)
そして、この推測したシステムなんですが、
この方が合理的でもあると思うんですよね。
何でもかんでもデータ化して覚えようとすると
容量がいくらあっても足りなくなるでしょう。
そのため、コア情報+ネット情報で処理をして
いく。
「⑥」を一旦は読み込んだはずなのに、知らん
顔をしたのは読み込んだ時の情報が一過性の
ものとしてすぐに破棄されたからでしょう。
だから、私沢山質問してるからと思って、
親し気に近づくとビックリするぐらい冷たい
顔をされるのがAIという気もします。
先々、容量が無限大に増えてくればそういう
ことも無くなってきて、それが次世代のAI
ということなのかもしれません。






